白髪は実は小学生でも生えてきます。

白髪とは年老いたから生えてくるものではないと私は知っています。

私は小学校のころから白髪に悩んでいます。評判通りに染まる?ボタニカルエアカラーフォームの本音の口コミを徹底レポート!

小学校五年生の時くらいの時から髪の毛に白髪が混ざる様になりました。

今では定期的に染めなければ茶色と白が混ざったような色の髪の毛になってしまいます。

30代なのに髪の毛だけを見ればおばあちゃんみたい。

幼いころはなぜ白髪が生えるのかはわかりませんでした。

そもそも幼少期は真っ黒な色の髪の毛で、茶色い髪の毛すら一切なかったのです。

それが小学校五年生になった頃には髪の毛の色は黒色より茶色い色が増えていました。

当初は、通っていたスイミングスクールのプールの塩素のせいではないか、ということでした。

中学生になるとすでに黒髪はなく、全体が茶色、混じる白髪、といった感じになっていました。

今考えれば遺伝の可能性もとても高いと思います。

良祖父母とも白髪、父も白髪です。

兄も若いころから白髪が混じっていたらしいので、遺伝の可能性は高いと思われます。

さすがに遺伝に対抗する術は有りません。

やはり、対策としては定期的に美容院に行くこと。

ですが、このコロナ禍で行きづらいので市販の白髪染めを使っています。

自分でやるぶん不安は残りますが、それなりには染まってくれますから。

速くコロナ禍が終わって気兼ねなく美容院に行って白髪をどうにかしたいです。

カラーでのアレルギーの怖さ

アラフィフの主婦です。この年齢になると白髪を隠すことはまず不可能になり、カラーに頼ることになります。
私の場合、若い頃からおしゃれ染めのカラーをずっとし続けてきましたが40代後半から少しずつ白髪を隠すためにカラーの頻度が高くなってきました。

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その頃から少しずつカラーの後に頭皮にかゆみが出始めたのです。最初はすぐに治っていたのですが、段々とかゆみも酷くなり頭皮に湿疹のようなものも出来始めました。また赤味もありました。
かゆみも尋常じゃないほどになり、かきむしりたくなるような時もおるようになりました。
ですが白髪を放っておくことも出来ず仕方なくカラーをしている状態だったのですが、とうとう耐えられなくなり皮膚科を受診しました。

話しを聞いてみるとアレルギー反応を起こしていてカラーをやめない限り治ることはない。美容院で相談すれば何か薬剤の弱いものを用意してもらえるのでは?ということでした。
カラーはやめることはできません。なので美容院に相談してカラー剤を変えてもらい、オイルで保護。塗り方も工夫してもらうことになりました。そして皮膚科での飲み薬をカラー後3日間飲みます。アレルギーを抑える薬なのでとてもよく効きます。もちろん塗り薬も。

実際美容院でケアしてもらって大分かゆみも無くなってはいるのですがやはりかゆみが出る時もあります。
薬と併用してやっていくしかありません。
頭皮も年齢と共に弱くなってくるのでしょう。
白髪隠しは女性の永遠のテーマです。薬を飲んで、お金をかけてもやはり綺麗でいたいものです。