花粉症の時期の肌荒れ

花粉症の時期は、肌が荒れます。

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まず花粉が肌に付着することで痒くなり、触ったりかいたりしてしまうと赤くなります。

鼻の周りや目の周りも同じように赤くなります。

花粉のシーズンは、気温差がある時期なので何もなくても乾燥気味になっている肌には、追い討ちです。

鼻を擦るので、ファンデーション落ちも気になります。

赤くなった肌が乾燥して皮剥けを起こしてしまうことも多々あります。クリーム等を塗っても鼻をかんだりすると落ちてしまいます。いいものを使っていてもあまり効果が感じられません。

寝ている間も無意識に痒くなって、鼻や目の周りなどをかいてしまうので夜のスキンケアが台無しになってしまいます。

出来るだけ、触らないように心がけてはいますがどうしても痒いと触ってしまうので、スキンケアの一番最後にワセリンを塗るようにしてガードをしています。

あとは、メンソールの入ったリップクリームなどを塗って清涼感で痒みを誤魔化したりもします。

マスクをするので、顎周りにはニキビもできます。

生理と花粉症が重なると顎周りがニキビだらけになります。毛穴詰まりを起こしていることもあるので、マスクが触れている部分が痛くなります。

出来るだけ、ニキビができたら病院に行くようにはしています。ただ昨年は中々病院に行けなかったので、オロナインを塗って対応していました。

マスクをしているので、オロナインが取れてしまわないように塗った上に絆創膏を小さく切って貼っています。

これを初めてから比較的治りが早くなったような気がします。